髭が痛い!太くて硬い髭が髭剃りを邪魔する!

太くて硬い髭って本当に邪魔!

ジョリジョリ痛いし髭も剃りにくいし何より髭剃り後が痛い!

硬い髭が引っかかってカミソリ負けが酷いし、アゴしたとか首筋の肌が柔らかいところは血がでてしまうこともよくあります。毎日のことだから本当に煩わしいですよね。

僕も髭が太くて硬い髭の持ち主だから髭剃りにはいろいろ悩んできました。

顔を蒸らして剃ってみる

顔を蒸しタオルでしっかり蒸らしてからカミソリで剃ることをしていました。

蒸しタオルで髭を蒸らすと髭が柔らかくなるので、カミソリの引っかかりがなくなって確かに綺麗に深剃りできます。一見肌も痛めずに綺麗に剃ることができるのですが、髭が伸びて来た時が最悪です。

毛穴の奥の髭まで剃るので、再び生えてきたときに毛穴の中から生え出します。毛穴の中から生え出した髭は肌を持ち上げるように生えてくるので、肌がボコボコになって次の日ものすごく剃りにくい状態になってしまいます。普段剃っているとき以上に剃りにくくなって、肌を痛めるし首筋は切るし・・・で散々な目にあいました。

電気シェーバーなら痛くないけど・・・

電気シェーバーで剃ると深剃りにならずにスムーズに剃ることができます。シェーバーの刃が直接肌に触れないのでカミソリ負けもなし。肌が荒れたり血が出てくることはありません。

一見完璧のように見える電気シェーバー。でも1つ欠点があります。

それは深剃りできないこと。深剃りできないから青ひげがガッツリ残ります。

髭が濃い男性はだいたい剃った後顔が青くなります。肌の下に髭が残って透けて青く見える現象です。深剃りできるとこれが少しはマシになるのですが、電気シェーバーは肌の表面の髭だけを剃るので、おもいっきり青ひげになります。青々とした顔は恥ずかしいですよね。

肌荒れやボコボコした顔をとるか。青々とした青ひげの顔をとるか。

髭が濃いだけでコンプレックスや悩みがつきないですよね。

コンプレックスの髭は脱毛してしまう!

精神的なコンプレックスだけでなく、カミソリ負けの痛みや首筋を切ってしまうといった肉体的な害がでてしまう、濃すぎる髭。

そんな髭は脱毛してしまってもいいと思います。

髭は男性の象徴だし生えてこなくなると不自然な感じがするかもしれません。

でも結局毎日剃るんだし毎日毎日髭剃りに苦しみに耐えるのなんて馬鹿らしい。

脱毛すれば毎日の悩みが一切なくなります。

髭を脱毛して解放的な日々を手に入れましょう。
カミソリ負けで痛くならない日々、肌荒れとか血が出てくることで悩まない日々、いいですね。